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カメラレンズの掃除で用意するもの

カメラレンズの掃除で用意するもの

カメラのレンズを拭くのにオススメをプロの方にお聞きしました。

目次

用意するもの

  • ブロアー
  • レンズ拭き用クロス

詳しく見ていきましょう

ブロアー

粗悪品を使うと、中からゴムの劣化破片などが出てきて余計に汚してしまう原因になるので、他の部分に吹きかけてみて、ゴミなど出てこないか確認をしてからレンズにふきかけるようにしましょう。

オススメの商品

BERGEON スイス・時計工具メーカーのブロアー No.573
BERGEON スイス・時計工具メーカーのブロアー No.5733
メリット
  • ソニーのメンテナンスをされている方にオススメのブロアーを聞きました。
  • ピンポイントの場所に風を当てられる。
デメリット
  • お値段がちょっと高いです。

レンズ拭き用クロス

外装を拭くクロスとレンズ専用のクロスを分けて用意しましょう。クロスに汚れがついていると、そのクロスの汚れでレンズを傷つけてしまう原因になります。

オススメの商品①

DABLOCKS クリーニングクロス マイクロファイバー メガネ拭き 液晶画面やカメラレンズにも 20×20cmの8枚セット(黒4枚、水色4枚)
DABLOCKS クリーニングクロス 20×20cmの8枚セット
メリット
  • 安くてたくさん入っている
  • 2色あるのでレンズ用とボディ用とわかりやすく使える
  • 小さめなので持ち運びにも便利
デメリット
  • 使用したらこまめに洗濯か交換する必要がある

オススメの商品②

HAKUBA レンズクリーニングティッシュ 個装 50枚入り 速乾 アルコール使用 ウェットタイプ KMC-77
HAKUBA レンズクリーニングティッシュ 個装 ウェットタイプ 50枚入りKMC-77
メリット
  • 使い捨てなのでいつでもきれいで安心
デメリット
  • 使い捨てなので割高に感じる

※100枚入と150枚入りもあります。

レンズの掃除方法についてはコチラの記事を見てね▼

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